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会場前は結構な人の群れ。多分厳密には整理番号順には並んでいなかったです。大体○○番くらい、っていう程度。15分遅れで入場して、開演も30分ほどおしました。
会場内は椅子が入っていることもあり、ほぼいっぱいに埋まっている印象でした。
ちょっと移動がしにくくて、バーへ行くのにも苦労するので、椅子を減らすか、いっそ無かった方が良かったかも。
入場したときには既にバーは営業していた模様。遠目だったのでひょっとしたら準備中だったかもしれませんが、タキシード姿の定光寺マスターと、武藤バーテン、それにライダー風のいでたちの春木バーテンの姿が人並み越しに見えました。そして遅れて目に入ってきた倉橋中尉の姿にびっくり。なんか、頭にひらひらがついてる・・・ひょっとして、メイド?!思わず一人で騒いでしまってCさまに笑われる。衝撃のあまり、近くまで寄っていって観察(笑)。見事にメイド。可憐。「この衣装も自分で作ったんだろうか」と考えていましたが、どうもそのようです。そして本日はぜんざいを作ってくれています。
もう「お嫁さんにしたいリッター」ナンバーワンの地位は確立ですね(笑)←嬉しくない
やがて開演。
草薙大佐(軍服)とバンドのメンバーお二人が登場し、演奏が始まります。ところでこのバンド、名前無いのでしょうか。呼びにくいので、何か名乗って下さると有り難いです。
お馴染み「GET THE GROLY」、「花の子ルンルン」を含む数曲を披露。カウントダウンの時の曲目と一緒かも?すみません、あんまり詳しくなくて。「花の子ルンルン」は、本日はフルコーラスでした。なかなかやるな。むう、じゃあこっちはエンディングテーマで対抗するしか・・・。←別に勝負してないから。あとで大佐が「ルンルン知ってる人いる?俺はほんとは歌だけでよく知らないんだ」と言っていたのを聞いて、遠い目。私リアルタイム派。あんまり覚えていないけど、大好きな番組だったのです。変身する花のコンパクトも持っていた記憶があるさ!(笑)
ちなみにエンディングテーマは「ルンルンあなたのことが 気になるなんて もしかして恋の魔法にかかっちゃった?」という歌詞が入った、ナギファンにおすすめの1曲です。
アジアン加納登場・・・ですが、大佐のギターの弦が切れてしまったのを直す間、加納中佐が一人で場を繋ぐことに。ひるむな〜!(笑)。立花&草薙ライブでのオリジナル曲、「Loving
you」を披露。大将から歌う許可をもらったそうです。その後は皮ジャン姿の大将が登場し、今までのオリジナル曲を一通り。加納中佐もギターで参加していました。仮装としては、アジアン加納、とてもお似合いなんですがそれだけにあんまり違和感がなく、インパクトがそれほど無かったです。なにしろいつもやっているカノーンがインパクト大で、それを見慣れているので。それに勝るコスプレっていうと難しいのかな。
大将はもう貫禄充分、大御所な雰囲気でした。やっぱり大将の声は通ってて歌が聞き易いです。
やがて風間少佐の登場。開始すぐからトークの度に「風間少佐は必見」「凄い」「後ろにオスカル様が見える」と聞かされていたので、臣民も期待大です。トーク中に決まった呼び名は「フランソワ」(笑)。・・・でも、「フランソワって、オスカルだよね」というしらたまさまのツッコミに大納得。そうだそうだ。オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェでしたっけ?
風間少佐は着ていらしたのはどぎついピンクのドレスですが、かつらも自然で、大変な美人でした。ドレスのデザインの都合上、脇のお手入れもなさったとか。お疲れさまでございます・・・(笑)。その姿で「薔薇は美しく散る」を歌いました。最後に「オスカル、ジュテーム!!」まで叫んでもらったら完全だったのにな〜。聞きながら、風間少佐は「薔薇は美しく散る」よりも「美しさは罪」の方がイメージだよな、等と考えていました。ゴメンナサイ。
更にその姿でオトコマエに客席を煽りながら「グレートマジンガー」も歌ってくれました。でも退場時に客席に向かって艶やかに微笑んで、手を振って見せる姿はまさにプロフェッショナル!という感じ。(何のだよ?!:笑)わかっていらっしゃる(笑)。
再び加納中佐登場は「ビジュアル加納」。黒羽根がふさふさした、まさにビジュアルチックな衣装で、Cさまがしきりに「名古屋ビジュだ〜〜!!」と喜んでいらしたのが印象的でした(笑)
そのままアニメソングをたくさんたくさん歌いました。カウントダウンでも歌った永井豪メドレーとか、セーラームーン、宇宙戦艦ヤマトetc.・・もう覚えきれません・・。途中、「人造人間キャシャーン」を歌った時に、なんとセーラー服にロンゲかつら着用のエースが登場。エース&カノーンバージョンのキャシャーン替え歌を披露してくれました。この時にカノーンの「必殺迷子センター」が見られたのが個人的に嬉しかったです。ここで秋山少佐も「ビジュアル系」キャラで対抗してくれないかなっと、ちょっと思ってしまいました。「自分が好き、誰よりも!!」っても、天崎ライブ見てない人にはきっとわからないよな。
最後に「みかんのうた」で加納中佐の歌が終わりました。
こんな感じでバンドは休憩程度のトークを挟みつつもかなり長時間。草薙大佐によると30曲近くあったそうで、しかしそれを全て大した破綻もせずに演奏しきった大佐、本当にお疲れさまでした。私はバンドの巧ヘタなんてものは分かりませんが、それだけでも凄いと思います。よっぽど入れ込んで練習していたんですね。
ただ、アニメソングのラインナップが定番物ばっかりというか、似たタイプの曲が並んでいたので、オタクな私としては聞いていてちょっと物足りなかったです。もちろん、基本は「自分が歌いたい歌」ということなんでしょうから、いいんですけど。もっとギリギリのラインを攻められると嬉しかったかも。ちなみに私のフェイバリットアニメソングは、ロボット物なら「最強ロボダイオージャ」と「トライダーGセブン」。他には「Lはラブリー」(かぼちゃワイン)とか「恋の呪文はスキトキメキトキス」(さすがの猿飛)他。←そんなラインナップどうしろっていうんだ。というわけで、アホのたわごとです、すいません。
そしてバンドの演奏の間中、誰よりも一番ノリノリだったのがバーのマスター(笑)。酔っぱらってますね?!もう合いの手や振りが凄くて、頭も振る振る。それじゃあ誰も遠慮してお酒なんか頼めませんよ(笑)。
以下、もう順番が全く覚えていません。ごめんなさい。
他にも舞台上にはナース立花(赤パンツ)+ヅラが登場したのが某元宗教団体の教祖にそっくりで、また中将が大音量で「尊○!○師!」とコールしたり、「ショー○ウ!シ○ーコウ!」とコールするのがヤバげだったり、鳥肌中将真似の定光寺マスターが登場したり、セーラー服姿の秋山少佐・長沢大尉も登場で異様な光景です。それにしても長沢大尉、足細くて綺麗です。なんでそんなに少女のようなのか。
それに鳴海少将のサックス演奏もありました。1曲目はよく知らなかったのですが、N2さんが「桜庭裕一郎の歌」だと教えてくれました。2曲目は「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」。ああ、やっぱりアナログな音色って癒されるな・・。
猿姿の武藤中尉も登場。リッターを担ぎ上げたり、力技勝負でしたが可笑しかったです。ムータンです。
直接は内容と関係ありませんが、トークのBGMに及川光博の「バラ色の人生」がかかった途端に反応したしらたまさま、お流石ですわ(笑)。会場内にも思わず踊ってる人がいたり、「この音楽一旦止めて」の声にブーイングがあがったりして、ベイベーな臣民さんの多さを物語っていました。
やがて鳴海神父と、新郎草薙が待っているところへ、花嫁入場。13号のウェディングドレスの背中が閉まらない立花大将・・・そして何故かもう一人の花嫁が登場。ヴェールを被っていて、最初はよく分からなかったものの、9号のウェディングドレスがピッタリの長沢大尉です。可憐です。しかもドレスのデザインのお陰でなんだかほんとに胸があるような・・・(笑)。「どっちと結婚するの?」と問われて、迷わず「たま!」と長沢大尉を嬉しそうに抱き寄せる大佐。略奪婚成立。
後から風間少佐と加納中佐が語ったところによると、楽屋で長沢大尉がドレスを半分脱ぎかけているとき、背中から見ていたらまるで女の子みたいで大興奮だったそうです(笑)それが前から見ても沈静化せず(爆笑)、「でも現実はこうですよ〜」と全部脱いだら下はトランクスで「あ、やっぱ男だ」ってなったそうです。なんてことを語っている風間少佐がまたドレス姿で、なんだか倒錯しまくり。
酔った中将にドレスをはぎ取られる大将が可笑しかったです。しかも中将、「オリーブの首飾り」は手品のBGMです。人を脱がすときに使う曲じゃないような(笑)。でも、最終的に身ぐるみ剥がれた大将が、暗転で素早く逃げ去ったので結果的に似たようなものかも。
普通のテーマトークもありました。お題は「リッターになったら何がしたいか」。
・・・ごめんなさい、「天崎少将のストーカーになる」というのはどうやら私のネタです(苦笑)。ちがうんだ、冗談で「天崎少将の追っかけする〜。てか今でもやってるし」と言っていたら、Cさまが本当に書いて提出しちゃったんです。「出してきたから」というのもネタだと思ってました。てか、Cさま!私、ストーカーとまでは言いませんでしたよ!
やがて待ってましたの天崎少将登場。オープニング、「プロジェクトA」のテーマ曲・・・が途中からダンスの曲に変わります。赤いタオルを頭に巻いてサングラス、赤いTシャツ姿。ストリート系。っていうかそのタオルはブルースのコスですね!!(笑)。なんとGPRAも登場。ダンスは3曲。(だったと思う・・見入ってて数えていなかったです)大阪ライブで踊ってくれた「麒麟端麗生」のCMソングでのダンス(今回はウクレレギターが無かったけど)や、ロッキーのBGMがミックスされている曲でのダンス等。
遠くから見ててもカッコいい〜!!1曲目の最後、少将が英語に合わせて何か喋ってるフリをするシーンでサングラスを外します。きゃっ♪
ダンスのあとにはなんとブルースでトーク。「池袋から歩いてきたぜ!天崎たちからダンスを習ったんだけど、最近習ったばっかだからまだヘタなんだ」とか。そのまま「ロックンオムライス」・「アゲハ蝶」の歌を披露です。やっぱり上手いわ〜。美声だわ〜。
「アゲハ蝶」、GPRAのダンスも素敵でしたが、最後のシーンで少将の肩に止まってるそれ、蝶じゃなくて蟹です!!しまいには横這いで逃げていきました。アガッチさん、蟹かよ!(爆笑)。なんて、心地良いボケ!!。
更にアガッチさんの新ネタ披露。「かぼちゃワイン」の青葉春助くんの真似で、「うっせえよ!」。私の記憶が確かならば、あんまり似てないような気もしますが(笑)、「青葉春助」って名前を出してくるところでもう笑えます。平気でこのギリギリラインを突いてくるところが大好きだ。その上私のフェイバリットアニメソングが「Lはラブリー」なんだから、これはもう見事なインコース高めギリギリストライク。心地良い〜〜。もちろん会場からはほとんど反応無いけれど。
少将がまた「みんな『かぼちゃワイン』知らないから。『オレンジロード』くらいまでしか知らないから」とつっこみますが、これまた無反応(笑)。きまぐれオレンジロード!!もうこの脈絡の無さ。どうなのよ!しかも「鮎川〜」とまで言ってましたね。似てないけど(笑)。
最後は「S・O・S」のイントロを振っておいて、武富士。やると思ってました!!でもそのあとにもう一度「S・O・S」もやってくれるかと思ったけれど、そのまま暗転・退場。
その後大将&中将がブルース・ブラザーズの格好で登場しました。お似合いです。渋いです。流石の30代ペアです。
ところが、更にその後、聞き覚えのある音楽が。この怪しげな出だしと、あのナレーション・・・。「妖怪人間ベム」!!もう少将達の出番は終わったと思っていただけに嬉しい♪
3匹がまた登場です。もう、何度見ても怪しい。
その後は大将・中将・鳴海少将・草薙大佐らがそれぞれリッターを呼んでトーク。なぜか最初のゲストは妖怪人間どもでしたが、もちろん私に異論のあろうはずがございません。大将がGPRAのふたりに向かって「のりを作る人?」とか、「スクールウォーズの人?」とかネタを振ってくれるので、アガッチさんはでえたらぼっちを見せてくれました。しかしその後のスクールウォーズネタでは、いざ少将が「ヒーロー」のイントロを歌い始め、KENさんが「この物語は・・・」と始めたところで、あがっちさんの「うっせえよ!」(青葉春助)ツッコミが入り、台無し(爆笑)。もう、脚本があるんじゃないかと思える見事な呼吸でございます。
KENさんのベム姿がブルースブラザーズの大将&中将と似ているということから、姿によるグループ分け。鳴海神父とベラがずるずるしているからか、仲間になったのですが、なぜかそこであがっちベラにキスしようとする鳴海神父。(本当にしたかどうかは遠かったので?)そこで天崎少将が「あ、いいなあ、アガッチの唇。今は(ベラメイクだから)長いけど」とよくわからないつっこみ。何がいいんだ(笑)。確かに、ベラメイクのあがっちさん、コワイんですよ〜。それにキスしよーとした鳴海神父、さすが聖職者です。
また定光寺中将がベロ姿の少将に「そのベルトは軍服の時のと一緒?」と聞いたところ、「共用」との答え。中将、目の付け所が違いますね。私はそんなこと気にしたこともなかったので、今さらそれを聞いて「おおっ!」と思っておりました。そうか〜。軍服のベルトと一緒だったのね。
更にその後、デニムツナギ着用の時にもそのベルトをしていて、定光寺中将のチェックが入っておりました。
ここではKENさんも天崎少将と他の将官のやりとりを聞きながら妙な動きをしていたりして、凄く可笑しかったです。少将とGPRAを堪能できました。また酔っぱらい定光寺中将は、天崎少将のベロ衣装もはがしにかかります。でもな、やっぱりな。下から出てきたのは赤のTシャツ姿でした(笑)。
最後に、じゃあゲスト退場、の段になったときに、中将が「えっ、帰しちゃうの?彼だけいてもらわない?もっと話がしてみたい」とアガッチさんを示したのに笑いました。その気持ちは何となくわかりますけど、どうせならみんな置いといてよ!
ゲストに風間少佐が登場したときは、自分用のウェディングドレスを着用。ピンクのドレスより清楚で可愛らしい感じに仕上がってしました(笑)。こちらは9号で、背中もぴったりしまっています。綺麗です。この時にはかつらを付けていましたが、一度自髪でも舞台に登場していて、その時が凄く可愛らしかったので、個人的にはそちらがお勧め。
そのうちリッター全員が舞台上に集まってトーク。天崎少将はこの時、ライブではお馴染みのデニムのツナギに、多分今のライブで使っているアフロヅラ。(もみあげが出たり入ったりするらしい・・・)。ここぞとばかりに(?)天崎少将の頭をくしゃくしゃしている倉橋中尉が可憐でした。やっと臣民祭以来のリベンジができたんですね!(笑)ほんとに可愛いなあ。風間少佐がフランソワなら、君はロザリー。
アフロヅラをみて、大将が、「そういえば、俺は行けなかったけど、おやじダンサーズどうだった?」と聞いていました。「まあまあだった」と答える少将に思わず笑う。でも「砂肝エレジー」をちょっとだけやって見せてくれました。そして「おやじダンサーズの中に一人、変な動きの人がいる。リハーサルの時から凄いテンションだった」とか。・・年金手帳さんのことだろうか(笑)
更に中将に「そういうツナギって、トイレ行くとき不便じゃない?」と聞かれて、「トイレなんて行かないから。アイドルだから」と普通に答える天崎少将にめろ〜〜。
他にも、武藤中尉のネタを横からかっさらって「り〜ちぎぃ〜な立花さんやねぇ」と混ぜっ返してる姿に惚れ惚れ。
トーク中、いろんなリッターが交代でロンゲのかつらを被っていたのですけど、少しだけ、舞台上で倉橋中尉もつけてみてくれました。髪の毛が多くて、うっとおしかったらしくてすぐとってしまいましたが、非常に可憐でした。会場からも「かわいい〜」の声が。しかし大将からは「髪の毛がうっとおしいって?!」と厳しいツッコミが入っておりました(笑)
ここでのトークは、「新春シャンソンショー」として、その場でテープに録音され、そのテープは客席に投げ込まれていたのですが、そこでタイトルコールをするたびに勝手にテーマを決めてしまう少将が素敵でした。「プチやくざ」とか「もみあげ」とか(笑)。
またそのテーマを最初からの決めごとであったかのように普通に対応する立花大将も大物だと思いましたが(笑)。
ともかくも舞台上のリッターの仲良しさんな様子と、普通に語られるトークの内容に目を細めていた時間でした。印象深かったのはタバコを吸う、吸わないの話になったとき。「何で吸わないの?!」の第一声を放った中将も凄いですが、それに反応してすかさずマイクを奪い取った長沢大尉と秋山少佐もカッコ良かったなあ。そんなに副流煙の有毒性を主張したかったのか(笑)。「君たちにはストレスが無いのか!!」という中将に、「吸うとまたそれがストレスになる。悪循環だね」とクールに答える天崎少将が素敵。その後も、「俺の学生時代の友達で、マラソン早い奴がいて、そいつに早さの秘訣を聞いたら、『ニコチンパワー』って答えた」(大将談)には間髪入れずに「吸わなかったらもっと速かった」。「先輩に吸え!とか言われなかった?」(中将談)には「俺は頑なに断った!」。私は基本的に嫌煙家ですから、完結で力強いお言葉に胸のすく思いでしたわ♪
そうこうしている間に終了時間。9時半ごろでした。10時までは客出しとして、バーも稼働していました。無事に終えて感極まったのか、草薙大佐が思わず涙しているのが印象的でした。よっぽどこの日の為に打ち込んでいたんだろうな。お疲れさまでした。
終わってからの感想としては、そりゃまず第一声は疲れました。足なんか最初まともに動かなかったです(苦笑)。流石に6時間の長丁場、最初から最後までずうっと最高に楽しい、というわけにはいきませんでしたが、お祭りみたいな感覚でした。
自分の好きな箇所を好きなように楽しめればいいのかな、と思います。草薙大佐も最初に「自分が楽しいようにやるから」とおっしゃっていましたし。私はやっぱり天崎少将&GPRAのネタに弱いみたいです。もう憎いくらいにツボつかれていました。仮装も、流石に目玉企画です、見応えありました(笑)。そして倉橋中尉のぜんざい、おいしかったです♪
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