妊娠中の経過です。あくまでもわたしの場合の・・・・。 ![]()
| ・妊娠したかも・・・と疑いをもつ(H11.7.26) ・市販の妊娠検査薬で検査をして陽性とでる(H11.7.28) ・産婦人科に受診して妊娠が確定する(H11.7.31) |
| ・つわりがはじまる(6週目) ミエの場合のつわりは食べづわりだった。テレビドラマなんかでは、洗面所へ駆け込んでいくシーンをよく見るけど、吐くほうではなくて、お腹がすくと気持ちが悪いやつ。食べると楽になるから、必死で夜中だろうがなんだろうが食べた。ひたすら食べた結果、産む頃までに、17kgも太ってしまっていた。 |
| ・2回目の産婦人科受診、超音波検査で、赤ちゃんの心臓の動きを見てびっくり(8週目) |
| ・熱っぽかった体がスーっと楽になる(12週目) ・ようやく母子手帳をもらう(12週目) ・病院でおっぱいマッサージの指導を受ける(13週目) |
| ・胎動を感じる(17週目) ・安産祈願に神社へ行って、腹帯をする(18週目) |
| ・軽い膀胱炎になり薬をもらう(21週目) ・夕食後、嘔吐が続き、夜、病院へ行く(23週目) ・お腹の子の性別がわかる 1年前の初デートを再現しようと、その日に行った焼肉屋さんへご飯を食べに行った。食べている途中からウッ・・!!気持ち悪くなり、店を出てすぐに吐いてしまった。それも店のまん前で・・。その後、家に帰ってからも吐きまくり。 通院している産婦人科は少し遠かったので、11時ごろに近くの総合病院の夜間外来へ行った。ところが、夜間当直の医師が精神科で、妊娠しているから薬は出せないという。仕方なく家に戻ったが、嘔吐はおさまらない。 結局、通院している産婦人科に電話して、診察してもらうことにした。「この時期は、吐いて一日ぐらい食べなくてもお腹の子は大丈夫ですよ。」と言われた。診察してもらったら、赤ちゃんは元気に動いていた。 その診察の時にせんせいが「足の間にもう一つなんかあるよ。」と教えてくれた。ん・・・!!! 赤ちゃんは”男の子”かぁ?産まれるまでのお楽しみで聞かないでおこうと思ったのに・・・・以外な時に言われてしまった。おまけにコウジにまで言ってしまうとは・・・・。 そして後日、総合病院からも請求書が送られてきた。高い診察代だった。(トホホ・・。) |
| ・お腹の子が男の子だと確定する(25週目) |
| ・定期検診が2週間に1回になる |
| ・ころころだんごを食べる(33週目) この地域の習慣?”ころころ”と産まれますようにというと、9ヶ月の犬の日に食べるらしい・・・。 |
| ・定期検診が週に1回になる ・検診で子宮口が2cm開いているから「そろそろ・・・」と言われ、診察の後、おしるしがある(37週目) ・医師から産道の拡張工事をするように言われる(苦笑いでかえす)(38週目) ・検診の時に子宮口を3cmにまで広げられる(39週目) ・破水のようなかんじがあり病院へ行く(H12.3.26午後6時) |
つづきは、出産を見てね。
|
|||
|
|