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| こちらは「∀感想録」や「FOR THE BARREL」と違いガンダム関連の特写写真データをメインに構成された<BR>”ビジュアル系(?)”サイトです | |
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旧キット、1/144アッグです。 え?何か違うって、 え?その後ろのは何だって。 それは秘密です。 「何故なら その方がカッコイイから!!」 「ご想像におまかせしますわ」 ・・・どっちがいい? 大きい画像を置いてるページに飛ぶ |
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HGUCのギャプランです。 久し振りに背景敷いて撮影した様な気が(汗) 基本j的には素組みですが、 今回は大きく機体イメージの変わる小改造と カトキ分の追加をしてみました。 大きい画像を置いてるページに飛ぶ |
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1/100のデュエルガンダムです。 以前作ったのが装甲付きなんで、 今回は装甲なしで。 ちなみに装甲は無いですがオチはあります(汗) ちなみに久々の5点評価だと ※プロポーション・・・4.8点 ※組みやすさ(塗りやすさ)・・・・4.8点 ※プレイバリュー・・・4.8点 ホントG種キットはキットだけは高水準なんだよなぁ 大きい画像を置いてるページに飛ぶ |
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MGストライクガンダムのリペイントのストライクルージュです。 何かもうもってる武装から物々しいですが、 本体はいたって素組みです ちなみに久々の5点評価だと ※プロポーション・・・4.8点 ※組みやすさ(塗りやすさ)・・・・4.8点 ※プレイバリュー・・・4.8点 かなり高水準だったりします 大きい画像を置いてるページに飛ぶ |
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『G種でポン!』でも公開中の カラミティガンダム。 今回から、 SEED後半に登場した悪役ガンダムを 『悪シリーズ』として全4回完結として 扱おうと思います。 ってコトで第一弾です 大きい画像を置いてるページに飛ぶ |
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『G種でポン!』でも公開中の EXモデル・メビウスゼロ。 どうもG種シリーズに関しては普通にカッコいいを 目指したキットはデュエルガンダムにみになりそうです。 ってコトでボケカラーSEEDメカ第3弾でふ。 |
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オリジナル小説『ZETA』の暫定主役機 『ZETA』です。 いやぁ、結構長い間置いてたんですが、 この度やっと完成しまひた。 結構ZETA系MSは作ってる途中で頓挫しちゃうコトが多いので、やっと一安心ってトコです |
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『G種でポン!』でも公開中の HGモビルジン その余りにもをバカなカラーリングの所為で、 今回は背景を敷く事も拒否しちゃったり(爆) |
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『G種でポン!』でも公開中の1/100バスターガンダム。 実は本格的な無塗装仕上げがゲルググ以来だったり。 |
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ガンダムVer1.5、 キット自体は販売当初に買ったキットでありますが、 今の自分の作風の源流となるキットだったりします。 諸般の事情により画像保存の為にアップしちゃいました |
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1/100の無駄に工作量多いぞ!シリーズ第三弾、 MS-06Jザクです。 始めは1ヶ月弱でガガーッと仕上げる予定でしたが、間に他のキットが入った事もありダラダラと作業期間は延長。 結果として、3ヶ月かかっちまいました(汗笑) 胸部/頭部のバランスに関してはむしろコッチの方が成功しているので、ソレが救いではありますが・・・・・・ それにしても、私ゃ、2002年は幾つMG作ってんだってーの(馬鹿) |
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『G種でポン!』でも公開してますが、一応ガンダムである以上、こっちでの公開も必要でしょう・・・・ってコトでデュエルガンダム。 久々に2週間位でグァーッっと作ってしまいました。 1/144はこんなコトが出来るからいいですね デュエルガンダムの素組みキット評価は5点評価で ※プロポーション・・・4.8点 ※組みやすさ(塗りやすさ)・・・・4.8点 ※プレイバリュー・・・4.5点 ってトコロです。 基本的にプレイバリューが高いだけに増加装甲が『オマケ』の域を出ないのが「余計に残念だったり・・・・・・・ |
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ザクと同じく、相当素組みから縁遠い仕上がりになったんで、この際だからという事で、 普通にデジカメで撮った画像を並べてみました。 プロポーション変更による追加工作が多かったので、今回は5点評価は無しという事にします。 (ゼク辺りでも相当手間隙かけた記憶があるんですが、ちょっとやっぱり今回のザクとジムは規模がアレなんで・・・・) |
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本来、今までのこのページのスタンスなら、 ロゴ作って、合成してってコトになりますが、 今までと違い、相当素組みから縁遠い仕上がりになったんで、この際だからという事で、 普通にデジカメで撮った画像を並べてみました。 プロポーション変更による追加工作が多かったので、今回は5点評価は無しという事にします。 (公正な判断基準が改造と、素組みでは変わってしまうもんで) |
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G3ガンダムです 久々の特撮画像っちゅーか、『GUNDAM FIX』のイラスト部分をプラモに差し替えたって言う 『ド反則』だったりします。(笑) モノ自体もHGUCガンダムの腰の連邦マークを削り落として、ミディアムブルーとニュートラルグレーで塗ったって言う直球勝負だったりします。 (以外とカラー瓶そのままの混色なしの色やMAX塗りに代表される塗面上でのグラデーションで情報量を増やす技法を使わなくてもイイ感じに仕上がるもんです。) 今回、G3のロゴは『フォー・ザ・バレル』のギャラリーで公開している「G-3・ゴースト」と対にしてあります。 『色即是空』と『空即是色』は同じ意味ッちゅーコトだそうですね |
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そう! そもそもデジカメを買った理由っていうのは 低コストで画像を用意出来るってコトと、『被写界深度』(ピントの一度に合う距離)が長いっていう2つの事だったんです。 そしてこのサザビーをHP上でピントが武器も含めて全身に合った状態で公開したかったんです! このキットを組んでからもう1年以上経つかもしんません。・・・・しかし、今だにコイツ程塗装に手間暇かけたキットもありませんでした! (塗装だけの素組みなのに改造したキット並の時間がかかっちゃったり・・・(汗)) その全身にわたってシャアのアムロに対する呪詛の書き込まれたMS。 今回はそれらを見易くする為に画像処理も最小限度に留めています。 しかも画像がデカいです(800×1433ピクセル) 引っ越しの際に折ってしまったアンテナが御愛嬌ですが(汗) やっと公開に漕ぎ着けました(遠い目) |
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お馴染みのポーズ決めちゃっているマスターガンダムです。 Gガン本編のこのポーズをとる場合、台座で足を固定するのでは無く、 3ミリ位のアルミ線でマスターガンダムのバックパックと台座を接続するといいです。 因みに特に台座に重りを入れなくても安定します。 ただ、特にHGメカニクスやMGファイティングアクションに関しては通常のMGシリーズよりトイ化が進んでるみたいで、後ハメ工作でその後のキットの強度に問題が出たり、案外マスキングやパーティングライン消しが面倒な場合が多かったりしますね 今回、文字の配置へお馴染みの例の一文が入ってます。 これだけ漢字が似合うガンダムも少ないもんです マスターガンダムの素組みキット評価は5点評価で ※プロポーション・・・5点 ※組みやすさ(塗りやすさ)・・・・2.5点 ※プレイバリュー・・・4.5点 ってトコロです。 出来ればプレイバリューとしてキメポーズ用台座が欲しいって思うのは贅沢でしょうか? |
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HGメカニクスのノイエ・ジール、早速のアップです。 デジタル処理で異様な色になってますが、 コレは「0083」のDVDの佐野浩敏さんのイラストのマネです(笑) 雰囲気出ないかな〜って思ったもんで。 因みに佐野浩敏さんは今度「ラーゼフォン」のレイアウトとかするそうなので、また「0083」みたいな無茶作画とかしてくれるんでしょーかね? それよりも立体化されるかも心配。 ノイエ・ジールの素組みキット評価は5点評価で ※プロポーション・・・4.5点 ※組みやすさ(塗りやすさ)・・・・2.5点 ※プレイバリュー・・・3.5点 ってトコロです。 |
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パーフェクト・ジオングを題材にした特写となれば、やはり「プラモ・シミュレーション」は外せない。 最近は仮想空間でのファイトって題材は多く出てるので、文字の効果とかは最新モード(?) である「アヴァロン」の風味を付けて見たり・・・ (「プラモ狂四郎」でバリバリの「センチネル」風画面ってのもアレですしね。) ジオングの素組みキット評価は5点評価で ※プロポーション・・・4.5点 ※組みやすさ(塗りやすさ)・・・・4.8点 ※プレイバリュー・・・4.5点 ってトコロです。 |
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本来このコーナーで扱うキャラでは無いかもしれませんが「コミックボンボン」でガンプラ弄りという行為と触れ合った世代に相当お馴染みの サッキー竹田の「パーフェクトジオング」です。 モノがモノだけに「センチネル」的表現とは対極に存在しますもんで、その表現に新しいアプローチを試みてみましたが・・・遊び過ぎ?悪ノリ? |
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更新日記の方でイロイロ製作記録やってたゼク・アインです。 当コーナーとしては初のデジカメでの撮影です (「ZETA」の方ではすでにやってたのですが・・・) 今後、このコーナーも含めて撮影/現像/再撮影とかのコストを考えたら、可及的速やかにデジカメを導入せんとあかんなぁ・・・と思い、この半年程、吟味してたんですが、200万画素級なら、結構使えると分ったので、今後多用していですね。 (そうすれば、このコーナーの更新ペースも上がるし) で、このアインですが、 ※首取りつけ位置を2ミリ前に移動、 ※フロントスカートを5ミリ延長 ※肩&大腿部のフレアをウスウス仕上げ ※胸部増加装甲の別ペーツ化 ※大腿部バーニアを可動可能に ※スモークデスチャージャーの自作 ※胸部センサーの大型化 ※シールドの裏打ち ※マシンガン弾帯をアクションフィギア用の金属製に変更 ※各部ボタン状モールドの作り直し ・・・と珍しくいじり倒しました。 今後は脚部フレームの別パーツ化とかしたいですね ゼク・アインの素組みキット評価は5点評価で ※プロポーション・・・4点 ※組みやすさ(塗りやすさ)・・・・4点 ※プレイバリュー・・・4点 ってトコロです。 |
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このコーナーを作る前から、結構デジタル上でのMSの合成をやってたもんで、 引越に際して沢山×2素材写真が出てきました(汗) ってコトでそれを利用する術は無いかな・・・・なんて思って作ってみました。 ココに出てるザクやムサイはもう破損が激しく、かなり昔に破棄しちゃったモノばっかりなんです(汗×2) ・・・・このファーストGのOPはまた挑戦したいな。 (流石に廃物利用の所為か各部のハーモニーが気に入らないもんで) |
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「1/60計画」の「SIDE5.85」(5/18更新)において「おまけ」として公開しておいて、なかなか手が進まず停滞状態だったMG百式改良バージョン。 遂に公開に到りました。 コレならジ・Oやキュベレイにも「負けない」機体って言うイメージと、百式がリック・ディアスとガンダムMk-2、それにZガンダムを繋ぐ機体であり、その改良ならこれ位はOKかなって感じる「ギリ」のラインではないかな?って思うんですが・・・・ ただ、今回はあまりのテールヘビー故に初めて「つっかえ棒」が必要になってまいました・・・ 全身の金塗装は「電撃HOBBY」2001年4月号の鋭之介氏のレシピをベースにもっと楽に、かつ自分好みになる様に 1.全体をミッドナイトブルーで下地塗装。 2.軽くクリアオレンジを吹く。 3.蛍光イエローを黒を少量混ぜたゴールドを全体に吹く 4.エッジを残す様にスーパーシルバーを吹いて最後に缶のスーパークリアー(つや有り)でコーティング。 ・・・個人的には銀地にクリアカラーより色気のある仕上がりですし、スミ入れがもったいなく感じる立体感なのでオススメです |
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過去の製作時間記録最短を更新してしまいました。 HGメカニクスのデンドロビウムです。 26日に販売日から完成/撮影が同月29日。 ・・・・3日で仕上げてしまいました(汗) 今回小説版の「0083」でのカトキ氏のイラスト見てると、デンドロビウムって何かロービジティ塗装してんじゃないかって感じたんでロービジ仕様ですが。 流石に迷彩(?)ほとんど飛んでます。 |
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専門学校時代再生写真シリーズ第4弾の ガンダムアシュタロンです。 名前だけ今回追加してます。 SFXPHOTOでは「色調の調整」が結構ミソで、それに腐心した記憶が少しあります。 何故背景が摩天楼かは忘れてしまいました。 |
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久々の新作は ターンXである!(爆) 結構各部にディティールを追加していますが、写真の処理上こんなカンジです。 ポーズ・ロゴ共に「ミードガンダム」より引用してます SDガンダムではあまり使えなかったキャラですが |
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ズバリ、キュベレイです。 実際のハナシ、3DCGによるファンネルの表現なんか 出来たらオモシロイとは思うんですが、チョットしんどかったです。 バックにでっかく「紋」なんて入れてますけど、昔ネットで読んだZ系 の 小説でのキュベレイのニックネームが「紋白蝶」だったのに触発 されちゃいました。似合います。 それにしてもガザCやグワダンもキット化されてたらネオジオンの大軍団 作れるのに。・・・(ZZと戦わせるつもりはないもんで。) |
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やはり天下無敵の「白いヤツ」には敵いません ってコトで 写真ではマシに見えますがウェザリング前は赤の部分に映り込みが起こるトンデモない状態 (しかも筆塗り) ロゴはアップで見ると大失敗なんですけどネ 私の最近の趣味として、レタリングに 強烈なインパクトを与える漢 字をいれたがる んですけど、ガンダムではうまくいかなかったの で 今回、写真での仕上にロゴをエディトリアルデザイン風に 入れてみました本来はシールドに全て漢字の全てを盛り込みたかったケド うまく決まらなかったから (ホントは「高達」と筆書き調に入れたか ったんデス) ギャンで再挑戦したいですね (ギャンは向こうでは「強人」と書くそうです。) |
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撮影するだけ撮影しておいて、全然準備せず置いておいた ザクの存在を思いだし、急遽用意しました。 (そんな事よりゲルググを用意しないと・・・) 因みにこのザクは撮影時はサンドカラーで塗装されていて、 今回 は画面上で色を変えています。 |
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セガサターン版「ギレンの野望」ではシーマ姐さんや 「シンち ん」こと、シン・マツナガ大尉の愛機として 地上、宇宙を問わず活 躍してくれたB型ゲルググです。 (パーフェクトジオングが地上ではタフである以外使えない のとは大違い。) このゲルググですが、HJ誌で掲載されていた「塗装しない」 仕上 法で製作してみました。パッと見、そうとは分からないトコロは 作 った自分自身もびっくりです。 一応、製作法を書きますと パーツを綺麗に処理し、ヒケの処理をした後、接着面の両面に接 着剤を 各3回づつ塗り、接着し、その後約三日かけて乾燥させる。 2.乾いた接着面を金ヤスリ、600番台の紙ヤスリでならす。 3.つや消しクリアーのスプレーを全体に吹く。ただしクリヤーパーツ は保護 しておく。 4.スミ入れ、ドライブラシ、デカール貼り等の仕上を行う。 以上ですが、私は好みの問題でドライブラシは機体の明度を上げ、彩度を おとすのを主な目的にしています。(個人的にはMGを含み、バンダイの キットは色が暗く濃い印象があるもので。) ちなみに∀ガンダムも同様の手法で仕上られています。 |
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今まで新作キットや準新作キットばかり使ってましたが、 ここに来て最古参キットのひとつ「ムサイ」の登場です。 今までか「カッコイイ」路線でロゴを入れてましたが、 今回は変化を付けるため「ベタ」路線で仕上ています。 方はむしろギャグですらあるのに、何かスッキリ まとまってしまっ た様な・・・・ ちなみに今回のアングルは「宇宙を含めて艦船モノでは 決して見たことのないアングル」を狙ってみました。 宇宙モノならこのアングルって使えると思うんですが? |
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HGガンキャノン完成記念に、ホワイトベースを急造して 特写して みました。 懐かしいトコロで「めぐりあい宇宙(そら)」冒頭シーンを 再現して みました。 すでにガンダムは発進しています(笑) 冒頭特写をモチーフにしています。 ただ、ホワイトベースが2400分の1なので、ペガサス3のように自然なパースが付かないので少し角度を 変えてます |
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ガンキャノン全身像です、今回は書体を変えてゴシック体を メイン に出してみましたが・・・何かカッコ悪いかも 特写画面上ではあまり目立ちませんでしたが、スプリッター迷彩 (っぽい塗装) を行ってます。 今回キット製作時、取説の説明によると下半身の黄色い円盤状 パーツが センサーだと表記されていたので、今回グレーで着彩してみました。 こんな解釈もアリでは? |
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今回初登場の∀ガンダムです。 正確には「∀感想録」で使用した画像の写真調加工 以前の状態 のもので、第八話がモチーフになっています。 キャラクターの性格上、自然の風景にたたずんでいるのが 似合います。 出来れば故スタンリー・キューブリック的に完全な 左右対称の構 図を目指していたのですが、なかなかうまく いかないものです。 |
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Vダッシュ・ガンダムです。 専門学校時代に作ったデータをやっとリカバリーでしました。えがった〜 |
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同、Vダッシュ・ガンダムです。 専門学校時代に作ったデータをやっとリカバリーでしました。えがった〜 ・・・光の翼の表現、再度別アプローチしたいですね。ちなみにサイズは1/144です、当時の1/144のコストパフォーマンスの良さにびっくり。 |
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さらにウイング・ガンダムです 専門学校時代に作ったデータをやっとリカバリーでしました。えがった〜 TVシリーズの録画のコピーを渡す際、ジャケットとして作ったヤツですが、あの頃ってヘンなモノにパワー使ってたんですよね〜。 |
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●百匹目の猿 〜FOR THE BARREL〜 キットに関する体験談や趣向につて少々書いてます メカへの随想 掲示板(らくがき帳) |
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