| その時の気分の一枚 (SINCE 2001 12 21) |
| 更新日記でまとめる程でもない、でも妙にインパクトのあったモノ。 いきなり頭をよぎったものを不定期につらつらとトップページに飾っていきます・・・・ で、ここがバックナンバーことアホの足跡 |
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| (ビッグコミックス「サーティーガールズ(30娘)」より) ああ、いくら酔っていたとは言え、コレで脳外の医師ってんだから(汗) HPのサーバーメンテナンス明けにぴったりな笑顔でしたか?(爆) (2002/03/22) |
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| 海洋堂から販売されていたNHK人形劇の『三国志』の孔明がまだ売れ残ってたので幸運にもGET。 (いやぁ、サスガに全セットは買えませんYO!) その内、コレ使ってしょーもないコーナーを作るのも一興かな? そうそう、森本レオで思い出したけど、そう言えば最近、ゲームキューブのCMって濃いですよね。 一時のプレステの実験ゲーム的なモノが多い気がします。 でも、何と言っても「動物番長」のCMに大滝秀治を採用ってどうして? (2002/03/02) |
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| 「ザクアーマー」って「プラモ狂四郎」で登場したパ^フェクトガンダムを初めてのしたプラモだけど、まぁ最近のヒトにはマイナーだと思います。 (なんたってSDガンダムのゲームキャラにまだなってませんしね) で、特徴としたら ●フルフェイスである ●実弾体装備オンリーの機体である ●(当然)PFガンダムより強い ・・・ってコトで装甲と武装を作ってみたトコロ、装甲に関しては全身強化するよりコクピット周辺のみ強化して、バーニア出力強化で済ませてみたらなんとなく「ドラグナー」ノキャバリアーみたくなりました。 何か「グリス・ボック」みたいだし・・・ (2002/02/24) (2002/03/22追加) しかも動力パイプ付けたら装着できなくなったし! |
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| 最近のホビー業界の現状って精度/コストパフォーマンスの最上位に「模型」があった昔と違い「完成品」が恐ろしい猛追をかましていますよね。 これを『完成品だから』『トイだから』と正統な評価もしないで放っておくのは如何なものか?って思いません? 機会があれば個人的には『バカネタ』であっても積極的に使っていきたいですね (2002/02/16) |
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| (小学館「ゾイド「公式ファンブック」及び「アニメジオラマストーリー」より) 「ゾイド」ってTVと公式ストーリー、それに漫画の3つともが同時進行なのに全然別の話だったりしちゃいます。 でもガイロス帝國のギュンター・プロイツェン閣下に関してはその3つのストーリーぶっ通しで悪役を演じてくれてます。 ・・・・しかし公式ストーリーではなんとこの若作りの閣下にご子息がいる事が判明。 公式ストーリーとかを見てると惑星Zi(ズィー)の住人ってジョーカー太陽星団の人間ほどではないものの、かなり長命で若い時期が長いみたいだし、つまりはそういう事で納得するべきなのかなぁ? (2002/02/10) |
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| (ジャンプコミックセレクション「メタルK」より) 同作のヒロイン(!)冥神慶子です。・・・おそらく「主人公がサイボーグ」という設定では一番インパクトのある形態ではないでしょーか? 当時、確か「ターミネーター」とかやってた時期だったと思うんですが、所謂サイボーグとなっての復讐劇っていう内容とあまりアニメ然(妙に生っぽい人体デッサン)していない絵柄のせいもあって、 今でもすごいインパクトです。 あと、どーでもいい話ですが、他の登場人物へ関係なく、もしこの本を読むなら執事の伊郷瑠(イゴール)の声は清川元夢さんを想像するとスゲー雰囲気出そうな・・・(馬鹿) (2002/02/05) |
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| (映画「博士の異常な愛情」よりドクター・ストレンジラブ) 良く漫画やHPのネタとして「●●博士の異常な愛情」とかってフレーズを見る事は多いですが、実際にその原版たる「博士の異常な愛情」って見てるヒトが少ないようですね。 個人的にはそのラストシーンは「THE END OF EVANGELION」 よりもどーしようも無さ度数が高いと思うのですが? (2002/01/31) |
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| (「ホビージャパン」2002年3月号より) こうなるとある意味「予定調和」ってイメージすらあります、今回のハルコネンの精。 通販販売およびイベント限定のオマケだそうで、 通販は3/31までとか・・・ 海洋堂のガチャガチャで出ないかなぁ(結構本気) (2002/01/26) |
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| (ジャンプコミックセレクション「ゴッドサイダー」3巻より) 昔の少年漫画って、シリアスとギャグがトコトン紙一重だったんですよね。 今だったらカンペキにギャグ以外の何物でもな事を平気でやってしまう。 同時期「ドクター・スランプ」で「スコップ君」っていう、同じMrスポックがモデル(Mr.スポックをご存知で無い方は是非「スタートレック」シリーズを御覧下さい)にしたキャラクターがいたとは言え、普通ならそれなりのモデルがあるキャラで済むはずだったのに、 登場する度に顔のアップと「ドォ〜ン」とか「バァ〜ン」とかって効果音入れてたらイヤでもギャグキャラになってしまいますって! お陰でものスゴイインパクトのあるキャラとして記憶に残ってます (2002/01/22) |
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| (「ブレイク・エイジ」6巻および「MONSTER」6巻より) 前回が合成ネタ(?)だった影響で一気にボケ路線に突っ走ってしまいました。 「ディーター」こと「ディートリッヒ高原」ってヒトが丁度東西ドイツ合併時に物心が付いた位の年齢ってコトになってるんですが、それって丁度、あのヨハン・リーベルトと同年代ってコトになるんぢゃないでしたっけ? ・・・えらい違いだ。それも同じ東独逸出身で! あと、「ゲームメイカー」って性格のヒトならシャフトの内海課長とかもそーでしたね。これもエラい違い。 (2002/01/18) |
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| (「トリック完全マニュアル」「すごいよ!!マサルさん」3巻および劇場版ナデシコ・フィルムブックより) 何か、この組み合わせは特にインパクトがありましたね。 「バカばっか」の前後で「ムキュ」とか「チェストー!!」とかやっちゃってますし、かたや「おい、矢部!」って「トリック」以降、堤作品で笑いの判る人間の間で絶妙な芝居をかましててくれる「リング0」では貞子までやっちゃった仲間由紀恵。 あくまで演出の賜物という訳で無く「笑う犬」でのコントへのゲスト出演でも絶妙な間を見せてくれた事もあるし「本物」ですね。 (2002/01/16) |
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| (「西洋骨董洋菓子店」1巻より) もう、まんまその通りって気分で フジテレビでのドラマだから、何だか上手い感じにかわしちゃった問題って気もしますが、割とゲイネタにオープンなイメージのある日テレのドラマの場合・・・もしかしたらってトコロがありそうで恐ろしい限りなんですが、 果たして事務所的にはOKなんだろーか? (2002/01/10) |
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| 「ガサラキ」のタクティカル・アーマーを昔作った時、どうディテールを現用兵器の文法に沿ったものにしても、どうしてもフォルムの文法的に並べられなかった。・・・・「ままごと」にしか見えなくなる。 所詮アニメメカデザインはアニメメカデザインとしか並べる事が出来ないのではいか? ある意味、今の日本のメカデザインの限界を感じた一瞬だったんですが、 (今はマシニング・スキンやザルクとかのお陰でかなり救われましたが・・) そんな時に「これは違う文法が必要だ」と、試作した人型兵器のアプローチ。 こんなのを作ったから∀ガンダムやマシニング・スキンを認められるのかもしんません。 因みに無人機の場合、音声入力で操作。「ピロッポ〜♪」って感じで可愛い返事をしてくれる(馬鹿) (2002/01/09) |
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| (電撃HOBBY MAGAZINE 2002年2月号より) ホント、最近のホビー関連ってメインの商品よりオマケの方が購買意欲をそそっちゃいます(汗) ちなみにこの「ニセ・ジャッカルの精」、イベント/通販分にしか付属しないと言う事だそーです。(鬼) あと、セラスのライナップに入っているのでもしかして「ハルコネンの精」も期待できる? ちなみにアーカード様の全高は35センチ。 1/60ガンダムより大きいです(ハイ、ここ笑うトコ) (2002/01/02) |
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| 苦節半年・・・精作途中写真の鮮明度の低さで日々、人知れぬ涙を流してきたのですが、WEB用ならバリバリに最前線で使用できる200万画素のデジカメが、最近のデジカメの高性能化に伴ってやっと射程距離に入ったので、多少の無理は承知で購入。ヨドバシカメラとソフマップで同一機種の価格チェックの後、ソフマップにて購入。 機種はカシオの「QV-2900UX」。始めは「カシオみたいにカメラ扱ってないメーカーのカメラだから・・・」と選定から外れてましたが、ソフマップの店員の話によると、レンズは他のマトモなメーカー製という事、機能が多い事、オマケも多い事から逆転勝訴しました(ってココで小ネタとは・・) あと、どーでもいい事だが、店員にメーカーや機種を問わず、要求スペックのみ尋ねて、オススメのカメラを聞いてみると、必ず最も高価なカメラを躊躇いなく提示するのは何故だろう(汗) (2001/12/30) |
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| (「週刊少年サンデー」2002年1/16号「焼きたて!!ジャぱん」より) 今だから言える事ですが、橋口たかしさんって、画風が貞●義行さんに似てるな〜って思ってたんデス。 (特に増刊でやってた「ウィンドミル」の頃って「●ユイ!?」とか「ア●カ!!」なキャラが出てるって露骨に思ったもんで・・・) で、今週号・・・・「突き抜けた?」ってカンジがアリアリです。 ・・・・でもこんなパン屋の店長って、食品衛生法にひっかかりそーな(汗) (2001/12/27) |
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| (「フリクリ」1巻より) そう言えば、子供泣かせる風物詩の「ナマハゲ」って、年末のものだったかな?それとも節分って思ってた時に久しぶりに見た一枚。 その言語感覚が妙に頭に残るもんで・・・ (2001/12/21) |
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君は・・・・・ |
| 「TV’s High」のビデオ版で久々に生瀬勝久の旧芸名「槍魔栗三助」を目にする。 そう言えば今の名前になった理由は「NHKに出られない」からとか・・・ 「槍魔栗三助」の時の大阪ローカルのコント番組では 升毅(=梶浦、もしくは今なら小野(兄))とか和泉(嫁)とか古田新太(結構ドラマとか出てるけどみんながピンとくるキャラなし。強いて言えば「踊る大捜査線年末スペシャル」で強盗役)と壮絶なナンセンスコントしてたよなぁ・・・・「TV’s High」ではその頃のノリが復活してたよーな (2001/12/18) |
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| 「PCコマンド ボブ&キース」よりウィンテルマン。 こーゆーバカバカしいキャラをよくぞここまで徹底的に。 (2001/12/14) |