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多分、各話の感想はすこぶる短い・・・もしかしたら一言かも
あ、それとマトモにテーマを語る気もござんせん |
| 第5話:フェイズシフト・ダウン |
| アークエンジェルの武器・・・・ ●特装砲:陽電子砲:ローエングリン ●対空自動バルカン砲塔システム:イーゲルシュテルン ●対空ミサイル:コリントス&スレッジハマー ●リニアカノン:ヴァリアント ●アンチビーム爆雷 ●ゲルマーク(?・・・多分、自動照準の対空ミサイル) ●主砲2連ビーム砲:ゴッドフリート ・・・・・・何か異様にネーミングって言うか固有名詞作りに意地になってません? そんな凝った名前にしたら逆に覚えにくい気が・・・・・ 兎に角ず〜っと戦闘していた今回、 メカ描写としてはアークエンジェルの防空体制よりも、むしろメビウスゼロが方向転換する時に、ナスカ級ウェザリウスの使い捨てのアンカー打ち込んでた描写が宇宙空間の戦闘らしくて良かったね。 戦闘機型宇宙兵器としての真っ当な表現してるだけでOK。 (ただ、てっきりあの後アンカーは自爆するもんだと思ってた(惜)) そして大方の予想通りに片腕を破壊されて悔しがりながら撤退するデュエルガンダム@イザーク(笑) 完全撃破する訳にもいかず、それとて負けた印象を与えるのにガンダムだは右腕破壊って多いですよね。 でも所詮片腕を破壊された以上、ライバルっつーよりかませ犬の立場が決定した事は確定状態で、以後、何度戦っても、恐らくは1回位は勝つかもしんないけど、殆どの場合、毎回どっか破壊されて悔涙目で帰還ってルーチンワークに組み込まれちゃったんでしょうね(汗) ・・・そして、綺羅くんを拉致っちゃうアスラン。 ノリノリのフラガ大尉の横入りで失敗しちゃいますが、こんな事ばかりしてると、大きなお姉さんを悦ばすだけだと思うんですが (どうせナスカ級に拉致ったあとは僕だけの籠の鳥状態に暫くはなるんだしぃ(毒)) そして相変わらず、人の苦労や外の戦闘も知らずに 『私が一番かわいい』 をツッ走り、サイにブリっ子ぶりを披露するフレイ・アルスター。 どうもその極限状態で見えてきた 『自分が一番大事』と 『他人は自分を守るためにある』って姿勢と 『でも可愛かったら許される』的発想法ってリヴァイアスの和泉こずえを思い出したり・・・・・・・・思いっきり、蔭でトラウマになる様なイジメ受けちゃって下さい。 ある意味『G種』の話は綺羅君はフレイは最低だって気付くまでの話なのでは?って期待したり(毒) |
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