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多分、各話の感想はすこぶる短い・・・もしかしたら一言かも
あ、それとマトモにテーマを語る気もござんせん |
| 第6話:消えるガンダム |
| アルテミスってさ、 前回の流れだとてっきり『ルナツー(BYガンダム)』かと思ってたのに その正体は『ブラジラー(BYイデオン)』だったのね(汗) しかもカミューラ・ランバンみたいなイイ人がいないから、増々救い様なし・・・ ・・・って言うか綺羅君を「裏切り者」呼ばわれする当たり、アルテミスの司令官は本気で利用するツモリにしては反抗心が確実に沸く言葉のチョイスしてません? そんな監禁状態の中発覚するフラガ大尉の渾名・・・・・ 『エンディミオンの鷹』 ・・・・・『エンディミオンの貴』だったりしたら「貴」って何?って笑えるかも・・・・ って言うか当分は『貴』呼ばわれで十分って気が・・・・ それはさておき『エンディミオン』という名前で『セーラー●ーン』の『タ●シード仮面』を思い出してしまう以上『セ●ニティ』はどーかという話になるが(つまりは三石艦長ってワケだ)、相変わらず助けられまくってますね・・・・・・(汗) ・・・・助けられてから ●助けてもらった事を感謝しない ●皆が生き延びる為に必至に頑張って艦の手伝いしてるのに、一人部外者気取り ●皆が必至に戦ってる中、自分が一番怖い思いをしてるつもり ・・・・と、サゲマンぶりを発揮しているフレイ様。 今度は綺羅君を売ってしまいます(笑) 『仲間の為には仲間の犠牲は仕方ない』 っていうのは相当ヘンな価値観だと思うのですが・・・・ 気付け、早くこの女の駄目ぶりに気付くんだぁ、綺羅君! そう言えば、たかがMS1機の奇襲で機能停止し3機のMSの攻撃で爆砕する要塞、対して4機のMSと2隻の艦に攻撃されながらも生き延びたアークエンジェル。 ・・・・何か間違ってないでしょうか(汗) |
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