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多分、各話の感想はすこぶる短い・・・もしかしたら一言かも
あ、それとマトモにテーマを語る気もござんせん |
| 第9話:消えていく光 |
| ♪デタラメな軍人(ヒト)、デタラメな官僚(ヒト)、デタラメな民間人(ヒト)どこにいる? デタラメな軍人(ヒト)、デタラメな官僚(ヒト)、デタラメな民間人(ヒト)『種』(ここ)にいる〜(爆)♪ ●半ば難民船と化してるアークエンジェル攻撃しといて、ラクス人質にされた挙句『卑怯』呼ばわれのアスラン君。 もっと根本的な事に言及すれば「もうひとりの主人公」って言われるキャラで、自分の母親が「血のバレンタイン」で死んだって言う様なヒトが、民間人乗ってるアークエンジェルと戦う事に関して元彼女の綺羅君(←馬鹿)と戦うほどに躊躇しないのは如何なものか? ●一応『戦艦沈めたほうが勝ち』って考え方で前々回の戦闘では、ナスカ級に奇襲をかける事で敵MSの撤退に成功した筈なのに、今回MS戦に拘った挙句、迎えの艦隊全滅、フレイパパ戦死っていうポカをやらかしたアークエンジェルの皆さん。 ●その中でもフレイの錯乱をボヤ〜ッと見てた挙句、戦闘指揮に空白を産んじゃったラミアス艦長(だんだん「リヴァイアス」のユィリィみたいになってる気が・・・) ●何気に『外務次官』っていう外交上スゲー大事な人間であるフレイパパを『軍人の職務』に忠実に殺してしまう偽シャア。 この時点で外交ルートによる戦争終結の道はかなり遠くなったと見て違いない。 ってか、上級官僚が名乗り上げてたら状況は変わったかもしんなのに、うろたえてばかりのフレイパパ(汗) ●ジン1機倒すのがイッパイ×2の『エンディミオンの貴(「貴で十分!」)』 ●実は場当たり的な事しか考えてないバジルール少尉。 ラクスを『人質』にした以上、それを交渉「のカードとして最大限に活用するのが士官の仕事だが、どーにも艦長への当てつけにしか見えん(汗) ・・・・ホントなら戦闘に参加した直後に人質宣言して、交渉事はその道のプロであるフレイパパに任せりゃ、事態がこじれることは無かったのに・・・・ ●ホントに戦場にいる事を認識してるか怪しいラクス ●パックもそうだし、「突然襲われたら」とか言ってたクセに今週は意趣変えしてラクスをブリッジまで引きずっていったりある意味その唯我独尊的思考に関して放置安定されてるフレイ様(爆) ・・・もう「アレはあーいうモノだ」という認識がミリアリアやサイ君の中にはあるみたいです う〜ん、これだけおマヌケなヒトが揃えば『最悪の展開』になってもしょうがないか(諦) |
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