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多分、各話の感想はすこぶる短い・・・もしかしたら一言かも
あ、それとマトモにテーマを語る気もござんせん |
| 第36話:正義の名のもとに/第37話:神のいかずち |
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みなさんマーチン・ダコスタ ってキャラを覚えてます? 36話でラクスの護衛をしてた 軍人の人なんだけど(どんな表現?) おやおや、彼は 『虎男』こと、バルトフェルドの副長だった ヒトですよねぇ。 ・・・って言うか、今回のエピソードで見るトコロってここだけ だったかも(爆) 強いて言うなら、もしラクスが パルコ・フォルゴレの歌でも歌ってたら大笑いだったでしょうね。 (・・・妙にあの鶴光っぷりが脳に残ってる反動で・・・) そー言えばあと、サイ君の心情の吐露とかもありましたが、 果たしてサイ君に出来るコトって? ・・・・例えばストーリー序盤から プログラムのデバックや情報処理とかが実は綺羅より上手いとか? そんなの用意しといたら良かったのに。 そもそも元祖コーディネーターのジョージ・グレンが フツーのヒトより何でも出来るなんて 豪語しちゃってる以上、 綺羅君、詭弁言ってる様にしか見えません。 で、次の週では パナマでのドンパチですが・・・・ ![]() またザフトがやっちまいました。 EMP兵器の使用で基地まるごと戦闘不能にするってのは いいんですが、宇宙戦闘も前提にしてるMSまで オシャカにしちゃう一撃でも平気なザフト製MSも トンデモないですが、 それ程の電磁波になると、生物への影響も のっぴきならないと思うのですが・・・・ 下手したら基地守備隊は本来なら即死では? で、その後、半ば民兵であるザフトの皆さんが 喜々としてリンチを開始するんですが、 あんな大っぴらにMSでリンチって ザフトには軍律が無いんでしょーか? それにMS位の兵器になると モニター画像も含めた戦闘記録も残す筈だし、 どーも『G種』の軍隊は主人公サイド以外は モラルハザード全開みたいです。 イザーク君も 『動けない敵を倒してどうする』 なんて言ってますが、 ここでは虐殺を止めるべきでしょ? そーすれば彼も 『単なる噛ませ犬』 からランクアップしたろうに・・・ しかも、どーもパナマのドンパチでは ザフト側は当初の予定の戦力のほぼ2割しか戦力が 無いクセに序盤からずっと有利だったみたい・・・・ この戦闘でザフトの地上戦力がほぼ完全に消耗したって言うなら わかるんだけど、どーなんだか(汗) で、次回は 『王国(サンクキングダム)崩壊』 になるんですよね(馬鹿) |
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